2008年11月14日
上海マスターズテニス
今週から男子テニスの最終戦が遂に始まった。全日本と日程が重なっているみたいだが、日本に居ないから全然見ることが出来ない。逆に、時差の関係から、早朝ジョギングの時に上海マスターズを見れるから、今週は非常に良い環境でジョギングが出来ている

今日もジョギング中にESPNで観戦したのだが、今日の対戦はダビデンコ
デル・ポトロ。結果、ダビデンコがストレートで勝ったのだが、デル・ポトロは見ていて明らかに緊張していてミスが多く、ダビデンコが一方的に試合をコントロールしていたという印象だった。
しっかし、ダビデンコのテニスはいつ見てもソリッドなテニスという印象だ。ストロークはカミソリみたいな印象を持つ。一方でボールが軽そうに見えるのは気のせいだろうか・・・

勿論、生のボールを受けたことがないので正確には分からないが、フェデラー・マレー・ジョゴビチ・ナダルなどの球と比較すると明らかに軽く見える。足とプレースメントで戦っているのだろう。こういうテニスは見ていて戦略など非常に参考になると今日改めて思った。
明日は誰の試合が見れるのだろう・・・



今日もジョギング中にESPNで観戦したのだが、今日の対戦はダビデンコ

しっかし、ダビデンコのテニスはいつ見てもソリッドなテニスという印象だ。ストロークはカミソリみたいな印象を持つ。一方でボールが軽そうに見えるのは気のせいだろうか・・・



明日は誰の試合が見れるのだろう・・・

